SEO 賢威
SEO対策教材「賢威」の魅力について感動や発見を紹介していきます。当サイトも「賢威」のワードプレス版のテンプレートで作成しております。
SEO対策教材「賢威」の魅力
SEO賢威のXHTMLテンプレートを購入した時期は「本格的にサイト制作をする」予定でした。ですが如何せん今までブログの経験しかない私にはちょっと荷が重く(笑)、MT版の賢威のテンプレートもあったのでそちらで賢い威力がどれほどのものか?使ってみる事にしました。
それから早半年経ちます。その間にXHTMLとCSSでのサイト制作はまだ1度しかやれていません。ワードプレスでは当サイトを含めて8つほど運営しています。MTでは4つほど運営しています。つまり賢威で作成したサイトが現在13サイトあるわけです。これからも賢威のテンプレートを使っていこうと心底思っています。
賢威が好きなわけ
人を好きになるのに理由なんてない!と同じ様に単純に「賢威」が好きなのかも知れません。ですがそれではレポートになりませんので具体的に気に入っているポイントを挙げてみたいと思います。
1・CSSが構造化されていてわかり易い
2・ソースが綺麗で見易い
3・テンプレートのデザインについても豊富なカラーバリエーションがある
4・CSSについてもデザインについても後から十分にカスタマイズ出来る自由さがある
5・検索エンジンからの評価が良い様に感じる
6・サポートフォーラムが「超!」が付くほど充実している
7・紳士と淑女が集まるフォーラム(礼儀と節度と良識)
8・賢威を作成された「松尾茂起さん」の手厚いユーザーサポート体制
賢威を使う喜び
ごく普通のXHTML仕様のホームページテンプレートを購入した場合はきっと、
1・購入したファイルをDLする
2・購入特典のおまけを幾つか貰う
3・メールサポートが付く(期間限定)
4・サポートフォーラムが開設されて質疑応答の場が用意される
とこんなところだと思います。それが普通です。
でも、そのテンプレートはXHTMLだけでブログやCMSには使えない場合が殆どでしょう。買って、使ってSEO効果の是非は置いておいたとしてもたぶんそれで終わりです。
またそのテンプレートのターゲット層のユーザーの意識や知識によっては全く無駄な買い物になってしまう場合だってあります。つまり普通「XHTML仕様のホームページテンプレート」は「モノ」でしかないからです。
賢威は「SEO対策教材「賢威」」の名の通り「教材」でもあるのです。ホームページテンプレートが優れた教科書としても機能するのです。テンプレートの種類も、HTML版、XHTML版、MT(ムーバルタイプ)版、WP(ワードプレス)版と実に豊富です。加えて、上記の「賢威が好きなわけ」でも書いた様にサポートフォーラムが他に類を見ないほど充実しており、活発で且つ「荒れる事が皆無」のフォーラムなんです。
賢威の教科書はテンプレートです。基本は自習です。そして自習や実習でどうしてもわからない事は先生に質問出来ます。でも先生が多忙な場合は何人かの学級委員が代わりにわからないところを具体的に教えてくれます。そんな学校みたいな場所、それが賢威のサポートフォーラムなんです。
誤解の無い様に一応書いておきますが、上記は雰囲気やイメージの世界であって「学校」や「道場」や「教室」ではありません。ですから毎月の月謝なんて必要ありません(笑)。
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MT、SEO、SEO賢威、WordPress、WP、xHTML、カスタマイズ、テンプレート、ワードプレス、賢威2008 年 11 月 24 日 | コメント/トラックバック(3)|
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WordPress2.6 Vs.Movable Type4.2
ワードプレスとMT、共にMySQLにインストールしてみて1点気付いた事があったのでメモ的に書いてみます。
ユーザー情報を格納するテーブルについてです。
MT4.2
author_password` varchar(60)
パスワード値:’nfp2KPXVXOo6c’
WP2.6
user_pass` varchar(64)
パスワード値:’$P$9cogjBPysux/rMQNyN.cJ7o0n.htlQ1′
上記はパスワードを格納するテーブルのフィールド型とサイズ、下にあるのは実際にデータベースに挿入されたパスワードの変換後の値です。どちらも同じ数字6文字のパスワードなんですが、暗号化プロトコルが異なる様です。
WP2.6ではバーキャラ64文字のエリアに33文字の暗号化されたリテラル値が書き込まれています。
それに対して、
MT4.2ではバーキャラ60文字のエリアに13文字の暗号化されたリテラル値が書き込まれています。
また、両方共にパスワード以外の個人情報(メールアドレスやユーザー名)は文字情報としてそのままの形で格納されていました。
単純にこの暗号化された文字数だけ見るとWP2.6の方が、MT4.2よりもセキュリティーに対しては気を使っている様に見えます。まぁ暗号化のプロトコル自体がどのタイプかわかりませんから値の文字数の大小でどちらが優れているか?指し測れるものでもありませんがね。
もう一つ気が付いた事はデータベースに作られるテーブルの数の大きな違いです。
MT4.2では実に、38個ものテーブルが作成されていました。Wp2.6なら僅か10個なのに...。
実際に私は未だMT4.2はインストールしただけでどちらが優れているかの検証は全く出来ていません。本当のファーストインプレッションを少しメモしておきます。
追記2008年9月4日
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MT、SEO、WordPress、WP、アフィリエイト、カスタマイズ、テンプレート、メールアドレス、ワードプレス、予約投稿、変換、賢威2008 年 8 月 22 日 | コメント/トラックバック(0)|
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カスタマイズ
当サイトは賢威3.12のワードプレス版で製作しております。そのカスタマイズ方法や使用プラグインなどについて全てこのページの中で紹介していきたいと思います。
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SEO、WordPress、カスタマイズ、カスタムフィールド、サブ、プラグイン、ワードプレス、賢威2008 年 8 月 6 日 | コメント/トラックバック(0)|
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